1月 042013
 

でも今や世界中でゲームがプレイされています。
NintendoやPlaystationなどの名前は皆に知られたブランドです。
本当に日本人がビックリするくらいみんな知っている。
イスラム圏の国でも知られているのですよ。

 81円安っ!!

ゲームをする人は悪いイメージがいまだにまだ根強く残ってる。
が、それはゲームをしていない人の無理解というもの。

もし「ゲーム=悪」なら
ゲームを作ったり(ゲーム会社で働くすべての従業員)、販売する人(おもちゃ屋さんすべて)も悪ということになる。

『ゲーム脳』という言葉を生み出した森教授は
「ゲームのやり過ぎはいけない」と言っているだけです。
働き過ぎ、勉強のし過ぎ、食い過ぎ、お酒の飲み過ぎ…
全部ほどほどにするのがいい。常識です。

低評価の多いこと

浜村氏のこの本には父と息子がゲームを通じて親子間のコミュニケーションをはかっている。

「親子で共有できる時間は子育てにはとても大事なこと」

ゲームでなくてもスポーツでも火事でも料理でも何でもいい。
すべての家庭でそんなコミュニケーションツールの一つでも持って頂ければ、
良き社会性が築き上げられるのではないでしょうか。

12月 122012
 

(ヤフーニュースから抜粋)
13日にトヨタ・クラブW杯準決勝モンテレイ(メキシコ)と対戦する
チェルシーのFWフェルナンド・トーレス(28)が、『キャプテン翼』への思い入れを語った。

高橋陽一氏(52)が81年から週刊少年ジャンプ(集英社)で連載を始めた人気サッカー漫画は
アニメ化で世界中で人気が爆発。
トーレスも「オリベルとベンジ」として放送されたスペイン版で
ストライカーのオリベル(大空翼)とGKのベンジ(若林源三)を軸にした物語に魅了された。
「自分がサッカーを始めたのはこれがあったから。日本との最初の接点だった」
サッカーを始めたきっかけが少年時代に見た日本のアニメだったとし、
サッカー選手を夢見る子供には観賞を勧めるほどだ。

「物語はユースから始まって代表に入り、バルセロナやバイエルン・ミュンヘンに入団する。まさに夢さ」とトーレス。
高橋陽一氏は「自分の描いたものがサッカーの本場でも認められていたことは素直にうれしいです」とコメントし、
「トーレスはアトレチコ・マドリードのころから注目していた選手。
昔からスペインのサッカーが好きでW杯や欧州選手権でも彼を応援していました。
決勝は観戦に行く予定なので、ゴールを決めてくれればいいですね」と“世界一ゴール”に期待した。